文子のひとりごと
              
 「歌・ゆめ・心」がテーマの「御堂筋さろん」ですが、
 今回は「歌」について、つれづれなるままに・・・・・
 ひとくちに「歌」と言っても、ほんとうにキラ星のごとく、たくさんあり、
 日々、新しい歌も生まれております。
 今の季節だと、子供の頃には、「雨あめ降れふれ、母さんと〜♪」
 少女のころには「あぁ〜水色の雨ぇ〜♪」 恋していた時には「雨の中の二人」、最近は「遣らずの雨」・・・・
 と「雨」から連想する歌も様々です。
歌う曲も年とともに変化しており、最近はベタベタの演歌より
叙情歌や人生の応援歌のようなものを好んで歌うようになりました。
「歌は世につれ、世は歌につれ」とは蓋し名言といえましょうね!!
さぁ〜、あなたもおおいに歌って、
「ゆめ」を語り、「心」を開放しましょう!!




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