文子のひとりごと              

小学生の時から、絵画は苦手でした。
夏休みの宿題を父に書いてもらったりして遠ざけていました。
ところが、最近になってこの道に目覚めて来たみたいです(笑)
「絵手紙」と「ちぎり絵」にはまっています。
「下手でいいんですよ〜」「思った通りに書いてください」
「自分の感覚で作ってください」「現実と違っても面白いじゃないですか?」
先生方や指導スタッフが褒めてくれるので、大胆に取り組んでいます。
色や形を自分の手先から創り出すのは本当に楽しいということを実感しています

  

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