文子のひとりごと



     
「人」と「ひと」をつなげる場でありたい

インターネット社会にあって、パソコンや携帯をつかって情報が行きかい、多くの人と瞬時につながっている状況が日常化している。巨大化する情報社会、このマンモスをいかに使いこなすか、小さな小さな存在の私たち庶民は知恵を集め、力を合わせて行く必要があると思うのです。
ネット社会はたしかに存在しますが、擬似体験ともいえるので、自分という存在をしっかりもっていないと巨大迷路につかまってしまいます。 
マスメディアが隆盛をきわめるなか、個をいかに主張できるか、みんなが
情報発信のツールを持ちはじめた今、デジタル社会にうもれることなくアナログの個を大切にして生きましょう。
男も女も、老いも若きもかけがえのないひとつの命をもってこの世に生まれてきたのですから・・・・・



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